紫白庭の紹介

紫白庭

紹介

金連山願楽時(こんれんざん がんぎょうじ)の庭園をいう。現在の本堂は1813年に再建、天明の大飢饉の時、十代住職が「もみ」を放出して、村民の飢えを救ったことに感謝し、境内を拡張し、庭園を造ったと伝えられる。

場所

住所:大田市温泉津町上村

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