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250 件のリストが見つかりました。

龍雲寺

 (りゅううんじ) 海の道/見る
1382年、豪族・三隅氏が開基。本堂の格天井には巨大な竜の絵、1377年の大般若経600巻は県の文化財。その他歴史資料あり。

森の器

 (もりのうつわ) 四季の道/楽しむ
匹見町では、豊富な森林資源のうち101種の樹木を利用して、「森の器」と呼ぶ椀や盆を作成。匹見峡温泉の販売コーナーで購買。

大佐山スキー場

 (おおさやま すきーじょう) 温の道/遊ぶ
島根県と広島県の県境にそびえる、標高1,069mの大佐山。

千丈渓

 (せんじょうけい) 温の道/見る

桑原史成写真美術館

 (くわばらしせい しゃしんきねんびじゅつかん) 温の道/見る
報道写真家・桑原史成氏の写真を中心に展示。

一瞬の出来事から忘れてはならない歴史の痕跡までを忠実に記録。
記憶の奥に埋没している歴史の一コマーコマを探してみては。

青野山県立自然公園

 () 温の道/楽しむ
・津和野のシンボルとなっている青野山を中心とする山岳地域
・津和野城跡を中心とする歴史・文化景観の地域
・モリアオガエルの生息地として有名な地倉沼の湖沼地域

上記3地域からなる県立公園。
青野山は、大山や三瓶山と同じく白山火山帯に含まれ、美しい典型的なトロイデ型火山地形をなしており、溶岩円頂丘の形状がきわめて明瞭。

恰好のハイキングコースで頂上からは津和野の町並みが、また、遠く日本海も望まれる。
津和野城跡は、我が国の山城としてはその規模において代表的なものとして史跡に指定。

安野光雅美術館

 (あんのみつまさ びじゅつかん) 四季の道/見る
津和野で育った安野光雅の小学校時代の想いを込めた美術館。
館内には小学校の教室、図書室、プラネタリウムが備えられている。

「小学校時代の教養があればともかく生きることが出来る」
「本を読む習慣を子供のとき、身につけておりさえすれば、かなしいことや、くるしいことなど、どんなことがあっても、あとはなんとかなるのです」
といった安野光雅の小学校時代の想いが込められている。

津和野大鳥居

 (つわの おおとりい) 温の道/見る
朱色のコンクリート製で、高さ18m、柱の直径2mの巨大な鳥居。
太皷谷稲成神社に寄進されたもので、国道9号沿いに町を見下ろして建っている。

嘉楽園

 (からくえん) 温の道/見る
嘉楽園は、旧藩主亀井氏の藩邸の庭園の一部。
名づけたのは初代養老館学頭の山口景徳。

物見櫓、馬場先櫓が残り、津和野情緒いっぱいに旧藩邸の面影を伝えている。
春は桜、秋にはイチョウを楽しむことができる。

安楽寺庭園

 (あんらくじ ていえん) 温の道/見る
本堂の裏手、裏山の急傾斜を生かした枯山水の庭園。
広さ約500平方m、深山幽谷のたたずまいの中にある。

お寺は臨済宗・東福寺派。

石見三回廊
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